カタカムナ数字

【1】カタカムナ医学の誕生
【2】カタカムナは電子や素粒子の修復を行う
【3】立体のカタカムナ文字
【4】カタカムナウタヒであらわれる球体
【5】発見した新たなカタカムナ
 【6】カタカムナ数字

古代文字や数字、色は古来よりパワーを持つとされてきた。私が治療に使って効果があったと感じた古代文字や数字、色をカタカムナと組み合わせ研究を続けている。




■神秘のフトマニ図
アワ歌四十八音のヲシテ文字を同心円状に配列したものがフトマニ図です。ホツマ伝と同じ時期に天皇に献上された『フトマニ』という古文献に掲載されています。

フトマニとは宇宙創造神の吐く息から生まれる宇宙創造の様子を二次元世界で表現した宇宙の構図。
中心は「アウワ」。次の円は上から2文字おきに左に回ると「トホカミエヒタメ」という祓詞となる(クニコタチの8人の子の頭文字)。次の円は、左下から2文字置きに右に回ると「アイフヘモヌスシ」となる(あわ歌の頭文字)。外に向かう右回りの渦巻きを“ヤワス”という。ホツマでは、ヤワスと尽くすの調和を根本精神としている。

■神秘のフトマニ図

↑この紙の上に、願いや意図を書いた紙を置いておく。できればピンクの紙に書く。

■色付きのカタカムナ文字





■色カタカムナウタヒで潜象界と現象界との架け橋、ミスマルノタマを身に纏う
カタカムナと人の意識が一つになる
カタカムナは見える世界の物事だけに作用するものではない。目に見えない世界に直接働きかけ、そのパワーや空間を見える世界に導く働きがある。見えない世界とは、物理学や数学で明らかにされつつある実在の世界、量子の世界のことである。決して科学で確かめることができないスピリチュアルな霊や天使、神の世界ではない。宇宙における真空や真空の中に生まれては消える素粒子の世界や、これと対極にある極小の原子や素粒子の世界、量子力学の世界をいうのである。これらは、現代科学でまだ完全に解明されていない世界でる。
見える世界とは、私たちが住んでいる三次元世界のことであり、見えない世界とは四次元以上の世界のことである。見える三次元世界には物質と空間がある。見えない四次元世界にも物質(素粒子)と空間がある。




『ウタヒ5首と丸山式コイル』

丸山修寛

丸山修寛
東洋医学と西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法に取り組む。その確かな治療法には定評があり、独特の治療法は多くの健康雑誌に取り上げられている。

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